花とゆめ、LaLaなど白泉社系少女マンガの作品データベース
父親を探すマコトが居候する宮下家では、りんも加わって大騒ぎ。そんな中、携帯の呼び出しで外へ出て行く正。剛や桜も密かに追っていって出会ったのは… 「去って行ったのは彼女の方だ」。去ったり、置いて行かれたり、大人はいろいろな想いがあるけれど、子どもにはそれは関係ありません。自分の想いはとりあえず置いておいて、子どもにはちゃんと向かう合うのが親の責任じゃないでしょうか。
時計野はりさん
(2006/6/16~)
Ver. 3.3-ja