コミックホームズ
花とゆめ、LaLaなど白泉社系少女マンガの作品データベース
たまごろうシリーズ第3弾。図書室で本を読んでいたたまごろうに出会い、「妖精みちゃった」と喜ぶ木原加菜子。長身でモデルの仕事をしている彼女は、図書委員の坂口に憧れているが、彼より背が高いことを気にしている。そんな時、坂口に「来週で図書室に来るの終わりだから」と言われ・・・。 自分より背の高い女性って、そんなに男性に嫌がられるものでしょうか。ちなみに僕は・・・高いも低いも、そんな話全然ないやい!(泣) たまごろうの 「ボクなんか6cmやで!」には大爆笑(^_^) 「しっかり自分の力で自転することが大事」っていうところがいいです。大きくても、小さくても、自分の力でね。
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