花とゆめ、LaLaなど白泉社系少女マンガの作品データベース
月桂の文化祭で勢いで告白してしまった梛晦だが、返事を保留されたまま、藤の態度に一喜一憂して消耗中。月桂での打ち上げに誘われて梛晦は1人で参加したが、壬生の言葉に…。「スイートテン」だの「勝ち/負け」だの、人を測ろうとする物はたくさんありますが、結局は「好き」という気持ちが一番の宝物なのだと思います。そして藤にも一つの転機が訪れそうで…以下次回。
(2006/6/16~)
Ver. 3.3-ja