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タイトル,回・サブタイトル 作者・掲載誌・単行本収録
女医のタマゴ/14 内田小鳩
シルキー2008年06月号

消化器外科へ実習にやってきた倫子たち。担当医の矢上祐輔はワイルドな風貌で、NGO活動で日本と海外を行き来する変わり者。スペイン語が話せる綾は中米人のアントニオ氏の担当となったが、矢上のことが気になって…
「必要とあらばどこへでも」。医者にもいろいろな人がいるんですね。「医は仁術」という言葉は最近聞かなくなってしまいましたが、患者に向かう医者としての原点であることは確かです。
それにしても、あんな顔の綾さんは初めて見ましたね(^_^) どうなることやら…