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タイトル,回・サブタイトル 作者・掲載誌・単行本収録
光をぼくの手の上に/1 佐藤珠美
ザ花とゆめ2003年02月01日号

乾隼太(いぬい・はやた)・16歳は、父親が借金のため蒸発し、母親からも養育を拒否され、一日にして天涯孤独の身に。友達の星崎景虎が営む便利屋「星崎サービス」で住み込みで働き始めた隼太だが、そこに小学生の女の子が依頼に来て・・・。
初めて?のアクションものストーリー。でも雰囲気は佐藤さんらしく妙にほのぼのしてます。貧乏性が染み付いた隼太くんに明日はあるのか?(笑)

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